Misakiについて

 

オーストラリアで住みこみベビーシッターを経験し

TOEIC300点アップして20都市以上を旅行。


経歴:幼少期は一人で作り話をして人形遊びを黙々とする妄想大好き内弁慶。

小学生のときに英語の塾に行き海外に興味を持つ。

26歳の時に勤めていた営業職を辞め、オーストラリアにワーキングホリデーで1年間滞在。

渡航前は英会話スクールに1年半通い英語レベルはTOEIC600ほど。

簡単なことなら読み書きができても、口にするのには時間がかかるいわゆる「典型的な日本人」。

 

オーストラリアに到着し、語学学校2日目になんとトイレでスリに遭遇。

とっさの出来事でびっくりしたこともあり全く言葉が出ず、相談した

ホストファミリーにもうまく自分の状況を伝えられず筆談で出来事を伝える状況。

 

英語を話せることは、TOEICなどで点数を取ることとは違う!と痛感。


語学学校を無事4カ月終了後、ご縁あってオーペア(住み込みベビーシッター)のお仕事を頂き
、24時間3カ月英語漬けに。


関西学院大学理学部化学科出身。白衣を着て細胞を育てて毎日実験する大学生活を送る。

実は理系出身で人見知り。人見知り改善と英語のspeaking力アップのために、

オーストラリアのPerth(パース)へワーキングホリデーで渡航。

日本語を最低限にして、学校でも仕事でも英語漬けに。

オーストラリアでの1年間。帰国直前はTOEIC910点を習得。
帰国後日系企業、外資系企業での営業事務を経験し、教科書には出てこない

メールや電話での英語の実用的なやりとりや、正しい英語の伝え方を習得する。

 

そんな中、休暇中に行ったアメリカ旅行での経験、そのあとの出来事から

 

頭で考えずに行動に移すこと

自分が好きで適していることに時間を割く大切さ

 

を体感。英語をただ使う仕事ではなく、

イメージ力と分かりやすい説明力

理系出身を生かして論理的に納得できる説明ができること

持ち前の行動力からの経験談で開放的な世界を伝えること

に適性、使命を感じ2016年9月に独立。


オーストラリアでspeakingを伸ばしたmethodを体系化して指導法を確立。
20都市以上の旅行経験をいかして実践的な英語を、スピーキングに重点を置いて

教える英会話講師として大阪・兵庫で活動している。

指導経験は、旅行英会話から、接客英語まで。

 

お客様は仕事で英語を使う接客業、検査技師、ピラティス講師、救命士など

実践的に仕事や日々の活動で英語を使っている、

これから使っていきたい方に来ていただいております。

 

英語には文法のやり直し、受験勉強のような勉強は遠回りになります。

まずは実践的な「日常会話」をできるようになること。

3歳レベルから「キャッチボールできる」ようになること。

そして、このキャッチボールをすることで「恐怖心を取り除くこと」が

「話せるようになるため」に大切だと考えます。

 

私をfacebookで見つけてくださった方の第一印象のご感想です。

ブログや文面では「厳しそう」「体育教師のように情熱的」という

ご意見もありますが、出会うと、ほんわりとしている、という印象のようです^^

 

英語に日常から触れる環境ができると、日本にいながら海外の友達と交流したり、

ツアーなしで旅行に行けたり、ワクワクが続く人生に!

そんな方が一歩を踏み出すお手伝いをさせていただきます。

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